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[BOOKデータベースより]
2014年、著書『自殺』で「第30回講談社エッセイ賞」を受賞した作家・末井昭。80年代には数々の伝説雑誌を創刊し、ヒットメーカーとして羨望されることも多かったが、その私生活は幼少期から、常に修羅場と一緒に暮らしているかのようだった。そんな著者の激しいエピソードと格言を、138ピックアップ。今、修羅場のドン底にいる人でもきっと乗り越えられるヒントが必ず見つかるはず!
第1章 自分は闇の中にいる―自殺、いじめ、表現への執着
第2章 嘘の始まり―結婚、浮気、恋愛
第3章 ギャンブルの川と世の支配者―借金、ギャンブル、お金
第4章 悪魔が入ってこなくなった―聖書、離婚、愛