- 紅霞後宮物語 第七幕
-
- 価格
- 660円(本体600円+税)
- 発行年月
- 2018年02月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784040726090
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 落第で追放されたけどチートだったのでおにぎりを作るよ 1
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年08月発売】
- 母国を捨てた冷遇お飾り王子妃は、隣国の外交官となり本領発揮します
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年07月発売】
- 悪役令嬢に転生したはずが、主人公よりも溺愛されてるみたいです 5
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年08月発売】
- 忌み子と龍神の契約婚 生贄花嫁は呪われた龍に寵愛される
-
価格:704円(本体640円+税)
【2026年06月発売】
- レベル上げ大好きな私が異世界で聖女やってます
-
価格:880円(本体800円+税)
【2025年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
寛と康、二国との戦いを強いられることになった小玉。寛の鍛え上げられた軍を相手に、勝機をどう捉えるか…。そんな小玉のもとに、康の密使がやってくる。密使は親征級の兵力を率いている小玉に、皇帝―つまり文林を倒し、女帝となるよう勧めにきたのだった。自分たち夫婦を侮辱する者は許さない。これが、あたしたち夫婦の形だ―。文林の妻として、小玉は激動の戦場を駆ける!
[日販商品データベースより]寛と康、二国との戦いを強いられることになった小玉は、元寛の武官であった樹華と共に戦場で開戦を待っていた。一方宸では小玉の無事を祈る真桂らとは別に、雅媛、梅花、そして司馬淑妃が動き出そうとしていて――。