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靴にすべてを。
東洋経済新報社 フィル・ナイト 大田黒奉之
点
世界最高のブランド、ナイキを創った男。
夜明け アスリート人生第1部(1962 オニツカとブルーリボン;1963 会計士として;1964 レジェンド・バウワーマン;1965 巨漢ヘイズ ほか)第2部(1975 プリとの別れ;1976 バットフェイス;1977 ゴールラインは存在しない;1978 2500万ドルの請求 ほか)夜 死ぬまでにしたいこと
●世界最強のブランドはいかにして生まれたか?●創業者が自ら語る、ナイキの創業秘話!●日本がナイキを創り、日本がナイキを救った!? 日本とナイキの意外な深いつながり!●全米熱狂! 絶賛の声続々!●待望の翻訳、ついに刊行!父親から借りた50ドルを元手に、アディダス、プーマを超える売上げ300億ドルの会社を創り上げた男が、ビジネスと人生のすべてを語る!1962年晩秋、24歳のあるアメリカ人が日本に降り立った。彼の名はフィル・ナイト。のちに世界最強のブランドの一つとなる、ナイキの創業経営者だ。オニツカという会社がつくるシューズ「タイガー」に惚れ込んでいた彼は、神戸にあるオニツカのオフィスを訪れ、役員たちに売り込みをする。自分に、タイガーをアメリカで売らせてほしいと。スタンフォード大MBA卒のエリートでありながら、なぜあえて靴のビジネスを選んだのか?しかもかつての敵国、日本の企業と組んでまで。「日本のシューズをアメリカで売る」。馬鹿げたアイディアにとりつかれた男の人生を賭けた挑戦が、このとき始まった!●著名人も絶賛!ビル・ゲイツ称賛!2016年おすすめの5冊に選出!成功するビジネスのありようを、誠実に思い起こさせてくれる。それは混沌と混乱に満ちた危険な旅であり、誤りと闘いと犠牲が常につきまとう。ここまで赤裸々に自身の歩んだ道を語るCEOなど、ほとんどいないだろう。フィル・ナイトが読者に何かを教えようとしたとは思えないが、読者はすばらしい学びを得るはずだ。彼はできうる限り正直に人生を語っている。驚愕の物語だ。(マイクロソフト創業者)2016年の最高の本。フィル・ナイトは天性のストーリー・テラーだ。――ウォーレン・バフェット(伝説の投資家)率直で、ユーモアがあり、スリルもあって文学的なこの本は、スポーツを愛する人、そして伝記を愛するすべての人のための本だ。――アンドレ・アガシ(元プロテニス・プレーヤー。ゴールデンスラム達成者)ありえない夢を追いかけるすべての人への啓示。――マイケル・スペンス(ノーベル賞受賞経済学者)アントレプレナーシップについて読んだ本のなかで、最高の一冊。――ファリード・ザカリア(ジャーナリスト)
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1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
世界最高のブランド、ナイキを創った男。
夜明け アスリート人生
[日販商品データベースより]第1部(1962 オニツカとブルーリボン;1963 会計士として;1964 レジェンド・バウワーマン;1965 巨漢ヘイズ ほか)
第2部(1975 プリとの別れ;1976 バットフェイス;1977 ゴールラインは存在しない;1978 2500万ドルの請求 ほか)
夜 死ぬまでにしたいこと
●世界最強のブランドはいかにして生まれたか?
●創業者が自ら語る、ナイキの創業秘話!
●日本がナイキを創り、日本がナイキを救った!?
日本とナイキの意外な深いつながり!
●全米熱狂! 絶賛の声続々!
●待望の翻訳、ついに刊行!
父親から借りた50ドルを元手に、アディダス、プーマを超える
売上げ300億ドルの会社を創り上げた男が、ビジネスと人生のすべてを語る!
1962年晩秋、24歳のあるアメリカ人が日本に降り立った。
彼の名はフィル・ナイト。のちに世界最強のブランドの一つとなる、
ナイキの創業経営者だ。
オニツカという会社がつくるシューズ「タイガー」に惚れ込んでいた彼は、
神戸にあるオニツカのオフィスを訪れ、役員たちに売り込みをする。
自分に、タイガーをアメリカで売らせてほしいと。
スタンフォード大MBA卒のエリートでありながら、なぜあえて靴のビジネスを選んだのか?
しかもかつての敵国、日本の企業と組んでまで。
「日本のシューズをアメリカで売る」。
馬鹿げたアイディアにとりつかれた男の
人生を賭けた挑戦が、このとき始まった!
●著名人も絶賛!
ビル・ゲイツ称賛!
2016年おすすめの5冊に選出!
成功するビジネスのありようを、誠実に思い起こさせてくれる。
それは混沌と混乱に満ちた危険な旅であり、誤りと闘いと犠牲が常につきまとう。
ここまで赤裸々に自身の歩んだ道を語るCEOなど、ほとんどいないだろう。
フィル・ナイトが読者に何かを教えようとしたとは思えないが、
読者はすばらしい学びを得るはずだ。
彼はできうる限り正直に人生を語っている。驚愕の物語だ。
(マイクロソフト創業者)
2016年の最高の本。フィル・ナイトは天性のストーリー・テラーだ。
――ウォーレン・バフェット(伝説の投資家)
率直で、ユーモアがあり、スリルもあって文学的なこの本は、スポーツを愛する人、
そして伝記を愛するすべての人のための本だ。
――アンドレ・アガシ(元プロテニス・プレーヤー。ゴールデンスラム達成者)
ありえない夢を追いかけるすべての人への啓示。
――マイケル・スペンス(ノーベル賞受賞経済学者)
アントレプレナーシップについて読んだ本のなかで、最高の一冊。
――ファリード・ザカリア(ジャーナリスト)