- 昭和・平成を詠んで
-
伝えたい俳人の時代と作品
- 価格
- 3,300円(本体3,000円+税)
- 発行年月
- 2017年09月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784907078232
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[BOOKデータベースより]
アジア・太平洋戦争期およびその戦後期を生きた俳人に取材。二度と繰り返してはならない経験や、大震災を含め、決して忘れてはならないものは何か、自作句との関連で丹念に聴きとる。折しも平和安全法制(安保法制)が施行された日本の今、時代を学び時代から学ぶ、昭和・平成俳句の証言の書。
金原まさ子の世界―『カルナヴァル』
[日販商品データベースより]後藤比奈夫『句作り千夜一夜』
金子兜太への予備門
俳句の革新―伊丹三樹彦
今、書かねばならないこと―小原啄葉
ふたりの北の俳人―勝又星津女と依田明倫
反戦の女流―木田千女
橋本美代子―多佳子を語る
橋爪鶴麿―東京空襲のことなど
柿本多映の世界〔ほか〕
アジア・太平洋戦争期を生きた俳人に取材。二度と繰り返してはならない経験や、決して忘れてはならないものは何か、俳句との関連で丹念に聴きとる。折しも平和安全法制(安保法制)が施行された日本の今、時代を学び時代から学ぶ、昭和・平成俳句の証言の書。