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[BOOKデータベースより]
絵手紙は「伝える、続ける、繋がる」が合い言葉。一介の主婦たちが、コツコツと学びを深めて大樹となった。友や、仲間がいればこそである。しかし、楽しさの中には、激しさや苦しさもあったはず。振り返り見れば、なんと三〇年。絵手紙の道は、まだまだ続く。
「絵手紙いずみの会」の歩み
[日販商品データベースより]早いもので三十年
パンフレットから見える三十年
楽しいいずみの勉強(1)―臨書を楽しむ
楽しいいずみの勉強(2)―百福の書をかく
楽しいいずみの勉強(3)―大きな紙にかいてみよう
全紙に挑戦―小手毬の枝をかく
季節を感じる―菜の花の花言葉
一緒に学ぶ―大津絵をかく
線の絵手紙―キノコをかく〔ほか〕
絵手紙の創始者・小池邦夫のもとに集い、やがて自主グループとなり研鑽を続けてきた「いずみの会」は30周年。メンバーが綴る絵手紙への想いと作品群。