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[BOOKデータベースより]
資料をうまく活用しながら、その中で自分の興味を発見し、「問い」を立て、自分の「主張」を読み手にきちんと伝える論理的な文章が書けるようになることを目標とする、アカデミック・ライティングの基礎づくりのテキスト。
1 表現に慣れる
[日販商品データベースより]2 資料になじむ(資料の種類を知ろう;図書館を利用しよう;参考図書を活用しよう;プレゼンテーションしよう ほか)
3 レポートを体験する(レポートを書く目的と効果を理解しよう;レポートの特徴をつかもう;レポートを書いてみよう;レポートをチェックし合おう―ピア・レスポンス― ほか)
資料を活用して論理的な文章を書く――大学生、社会人には、「論理的な文章を書く」ことが求められます。「論理的な文章」とは「読み手を説得できる文章」であり、そのためには、書き手が伝えたいこと(「主張」)をしっかりと持ち、それを論証しながら読み手が納得するように伝えることが必要です。その説得の「根拠」として、「資料」が大事な役目を果たします。
この本は、資料をうまく活用しながら、その中で自分の興味を発見し、「問い」を立て、自分の「主張」を読み手にきちんと伝える論理的な文章が書けるようになることを目標とする、アカデミック・ライティングの基礎づくりのテキストです。