- 後宮幻華伝
-
奇奇怪怪なる花嫁は謎めく機巧を躍らす
コバルト文庫 は6ー16
- 価格
- 803円(本体730円+税)
- 発行年月
- 2017年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784086080309
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 淫惨エロゲの鬼畜主人公に転生したけど、俺はそんなにスケベじゃない。〜それでも18禁展開はやってくる〜
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年03月発売】
- 聖女じゃなかったので、王宮でのんびりご飯を作ることにしました 14
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- たのしい異世界ハクスラ生活、あるいは超紳士的英雄譚迷宮より愛をこめて〜非モテな淫魔と寂しがりやなドラ 1
-
価格:1,595円(本体1,450円+税)
【2026年02月発売】
- 勇者召喚に巻き込まれたけど、異世界は平和でした 15
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年03月発売】
- 幾千の剣を操る俺が世界最強 1
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年03月発売】


























[BOOKデータベースより]
12人の妃を一度に娶った凱帝国の崇成帝・高遊宵は、すべての花嫁を出自に関係なく同じ位に拝命し、床を一緒にした者から順に位を上げていくと宣言した。そのため、花嫁たちは皇帝の気を惹こうと必死に競い始めるのだが、ただ一人、科学好きの令嬢・緋燕には全くその気が起きない。緋燕が後宮に入ったそもそもの理由、それは「貴重な科学の本が読めること」、そして「復讐」にあって…!?