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- 平安時代の大祭が唯一連綿と続く 春日若宮を宮司が綴る
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価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2026年03月発売】
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【2026年03月発売】
[BOOKデータベースより]
悠久の時を超えて。二〇年に一度の「式年造替」の春日大社。いまこの激動の時代に、“神道”と“日本人の心”をもって力強く生きることの大切さを、春日大社宮司が示唆豊かに語る。
1(神さまの心―式年造替と遷座祭をめぐって)
[日販商品データベースより]2(幸せになる―三社託宣と春日曼荼羅のことなど;水・いのち・自然―御蓋山と春日山のことなど;祈り・信じるということ―大祓のことなど;日本人と祭り―春日祭と春日若宮おん祭のことなど)
3(わたしはなぜ宮司になったか―花山院家のことなど)
20年に一度、神社社殿をすべて造り替えるという大行事、式年造替を迎える春日大社。その記念すべき年にあたり、春日大社の花山院宮司みずからが、春日大社や「神道」について、その歴史を踏まえつつ示唆深く語る。