- GHQ焚書図書開封 6
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徳間文庫カレッジ に1・6
日米開戦前夜
- 価格
- 1,045円(本体950円+税)
- 発行年月
- 2016年08月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784199070662
[BOOKデータベースより]
アメリカの実力、国際情勢を「朝日・読売」の記者はどう伝えていたのか!あの時代を生きた日本人が残した、生々しい記録(焚書)
アメリカの野望は日本国民にどう説明されていたか
戦争の原因はアメリカの対支経済野望だった
アメリカの仮想敵国はドイツではなく日本だった
日本は自己の国際的評判を冷静に知っていた
アメリカ外交の自己欺瞞
黒人私刑の時代とアメリカ政治の闇
開戦前の日本の言い分
特命全権大使・來栖三郎の語った日米交渉の経緯
アメリカのハワイ敗戦を検証したロバーツ委員会報告
世界史的立場と日本
総力戦の哲学
日米開戦前のアメリカの実力、国際情勢を朝日・読売の記者はどう見ていたのか。戦争に向かう当時の日本人の認識と思いが蘇る!
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日米開戦前のアメリカの実力、国際情勢を朝日・読売の記者はどう見ていたのか。戦争に向かう当時の日本人の認識と思いが蘇る!