[BOOKデータベースより]
戦国最強同士の激突、その時、何を思ったのか。さらなる進化をとげる決戦!第4弾。
[日販商品データベースより]「決戦!」シリーズ第4弾は「川中島」。武田対上杉、戦国最強同士の激突。その時、英雄たちは何を思うのか。冲方丁「五宝の矛」、乾緑郎「影武者対影武者」、宮本昌孝「うつけの影」など7編を収録。
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「おすすめ鎌倉・室町時代の本」レビューコメント
室町幕府の権威が無くなり、時代が大きく変わろうとしている頃。つまり世は戦国時代真っ只中。
甲斐の武田信玄と越後の上杉謙信を双方の視点から記した傑作。
有名時代小説作家たちが双方の家臣も含め、様々な視点から時代の背景、人間の心理について掘り下げて書いている。
武田信玄が無茶をせず、じっくり戦った理由は、上杉謙信が第四次川中島合戦にかけた想いは、その時の山本勘助の作戦は、軍師宇佐美定満の心中は…
現代の世にも通じる、心理戦は必見。(TK/30代/男性)
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北区の太




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局地戦
関ヶ原、大坂城、本能寺に続く日本史決戦シリーズの第4弾。従来同様のオムニバス形式で色々な角度から川中島の戦いがそれなりに楽しめますが、他の戦いと違い、@局地戦 A勝敗が不明確 といった点からもう一つ迫力・面白味に欠けると言ったら言い過ぎでしょうか。信玄・謙信ファンは読んで損はないです。
























8万部突破「決戦!」シリーズ最新作。武田VS上杉――戦国最強同士の激突、その真実を解き明かす。「決戦!小説大賞」受賞者も参戦