- AERA (アエラ) 2025年 10/6号
-
- 価格
- 600円(本体545円+税)
- 発売日
- 2025年09月29日
- 判型
- A4変
- JAN
- 4910210111051
- 雑誌コード
- 21011-10/06
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AERA 10月6日号の巻頭では10月4日に投開票される自民党総裁選を特集。小泉進次郎・農林水産相、高市早苗・前経済安全保障担当相、林芳正・官房長官の主要3候補について「総理・総裁になればこうなる!」と題して徹底比較したほか、議員や党員、政治評論家などを取材し、情勢を分析しました。表紙には若手俳優の本田響矢さんが初登場。インタビューで、これまで達成感を感じた瞬間や壁にぶつかったときの突破法について熱く語りました。百田夏菜子さんの対談連載「この道をゆけば」には、新ゲストに黒柳徹子さんを迎え、仕事との向き合い方や転機などを語り合いました。人物ルポルタージュ欄「現代の肖像」では、歴史小説・時代小説家の今村翔吾さんに迫り、時代を写している現象を深掘りする「時代を読む」では、「革命運動」に身を投じるZ世代の女性たちを取材。「極左暴力集団」とも呼ばれる「中核派全学連」は約3割が女性だといい、初めての女性委員長や活動を行うメンバーに話を聞きました。そのほかにもいま知っておきたいニュースやほかでは読めない記事、連載を盛り込んだ、見どころ満載の一冊です。ぜひご覧ください!●巻頭特集:「自民党総裁選 主要3候補徹底比較」/「林総理」の可能性5人が立候補している自民党総裁選の情勢は、小泉進次郎・農林水産相と高市早苗・前経済安全保障担当相が一歩リードし、林芳正・官房長官が追う展開とされています。AERAでは、主要3候補について、憲法改正や選択的夫婦別姓、外国人受け入れなど8つの政策についてスタンスを示し、さらに後見人や推薦人などが一目でわかるチャートを作成。靖国神社の参拝継続を明言しない高市氏や、選択的夫婦別姓について推進の立場だったのに慎重な姿勢を見せる小泉氏など、従来の主張がブレている現状も記事で紹介しています。そのほか、エコノミストが各候補の政策について徹底分析する記事や、1993年に非自民の連立政権を樹立し、自民党の55年体制を崩壊させた元首相の細川護熙氏や、元運輸大臣の亀井静香氏に総裁選について語ってもらいました。総裁選終盤のお供にAERAをどうぞ!●表紙+グラビア・ロングインタビュー:俳優 本田響矢AERA表紙を初めて飾る本田響矢さんは、昨年の朝ドラ「虎に翼」では登場するや、「あれは誰?」とSNSで大騒ぎになり、今年4月期のドラマ「波うららかに、めおと日和」でヒロインの夫、帝国海軍中尉、江端瀧昌(たきまさ)役を演じると、人気が爆発。放送終了後は「瀧昌様ロス」という現象まで巻き