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[BOOKデータベースより]
演劇、文学、映画、テレビドラマの脚本…ありふれた日常から愉快に、リアルに、目に見えないものを浮かびあがらせる作家・前田司郎の初エッセイ集。
1 考えたこと
[日販商品データベースより]2 演劇は思考のための道具であるか
3 なんちゃって落語「宇宙人」
4 カメラは永遠の女
5 旅は考えない
6 時事コラム(二〇一四年)
ありふれた日常から愉快にリアルに、目に見えないものを浮かびあがらせる作家・前田司郎。生い立ち、劇団・五反田団のあゆみ、昨今の世の中についてなど、自らを語りながら時代の新しい視座を示す、初のエッセイ集。