- 黄金郷を彷徨う
-
アンデス考古学の半世紀
東京大学総合研究博物館 東京大学出版会
西野嘉章 鶴見英成 『黄金郷を彷徨うーアンデス考古学の半世紀』展実行委員会- 価格
- 4,620円(本体4,200円+税)
- 発行年月
- 2015年01月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784130230681
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[BOOKデータベースより]
黄金郷を彷徨う(最果てのミクロコスモス;天野芳太郎とチャンカイ;野内与吉とマチュピチュ;森下精一と日生;泉靖一とワヌコ;寺田和夫とカハマルカ)
[日販商品データベースより]展示品解説(大規模建築;金属器;土器;織物)
日本人考古学者の発掘調査
踏み込めば抜け出せなくなる黄金郷、それが古代アンデス。アンデス美術の名品や学術標本を一堂に集め、不帰の客となった彼らの物語と、日本人による考古学的貢献、そして今後の展望を紹介する展覧会の図録。