この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 社会的養護 2 第2版
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年02月発売】
- スクールカウンセラーと教員のための発達支援入門
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年02月発売】
- 現代の障がい児保育
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2016年01月発売】
- 保育士をめざす人の社会福祉 十訂
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2024年01月発売】
- 集団適応に困難をかかえる子どもの理解と対応
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2025年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
家族の意義と機能
[日販商品データベースより]家庭支援の必要性
保育者が行う家庭支援の原理
現代の家庭における人間関係
地域社会の変容と家庭支援
男女共同参画社会とワーク・ライフ・バランス
子育て家庭の福祉を図るための社会資源
子育て支援施策・次世代育成支援施策の推進
子育て支援サービスの概要
保育所入所児童の家庭への支援
地域の子育て家庭への支援
要保護児及びその家庭に対する支援
子育て支援における関係機関との連携
子育て支援サービスの課題
保育士養成科目『家庭支援論』に対応した、家庭支援の基本的内容と方法を学ぶことができるテキスト。
保育士の主な業務は、乳幼児の保育であるが、保護者に対する保育に関する指導、
乳幼児を含む家庭全体を支援する必要性がますます増している。
そういった現状を踏まえながら、家族の意義、役割、子育て家庭への支援体制や保育所、家庭、
地域とのネットワーク(連携)等、社会全体で子育て支援を行っていくことの重要性などについて述べていく。
【執筆者】
相澤譲治、橋本好広、安田志津香、隣谷正範、杉野寿子、奥田都子、菱田博之、大瀬戸美紀、上村裕樹、
傳馬淳一郎、太田顕子、安田誠人、井村圭壯、佐藤光友