この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 保育からはじまる子どもの自由
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年01月発売】
- わからなくても、こころはある
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2019年12月発売】
- わが子は発達障害
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2014年07月発売】
- 発達と障害を考える本 2 新版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2019年09月発売】
- 発達と障害を考える本 1 新版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2019年09月発売】


























[BOOKデータベースより]
思春期はいつもグレーゾーン。悩みか病気かあいまいな子どもと向き合うためにベテラン精神科医が明かすヒント。
子どもと思春期(思春期の「悩み」とこころの「病気」;子どもの「日ごろと違う様子」をどう読むか;集団になじめなくても慌てなくていい;「友だち親子」をどうみるか)
[日販商品データベースより]不登校(不登校の昔といま;不登校診療のエッセンス)
うつ病(子どもの「うつ」をどうみるか;子どものうつ病と薬物療法;当世うつ病事情)
発達障害(ヘンな子、変わった子;キレるやつらにゃ理由がある!?;「わたしは発達障害?」と来院する人たち)
精神科臨床(子どもの悩みをきく―専門職として、大人として;説明の工夫;クリニックの精神療法、その周辺)
病気と悩みの境界線上にある「問題のある子ども」にいかに接するか。援助職、教師、親に向け、「子どもと思春期」「不登校」「うつ病」「発達障害」などについて実践的な知恵を、精神科医が指南する。