- GHQ焚書図書開封 3
-
徳間文庫カレッジ に1・3
戦場の生死と「銃後」の心
- 価格
- 1,012円(本体920円+税)
- 発行年月
- 2014年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784199070204
[BOOKデータベースより]
戦後描かれた、残虐で冷酷な日本軍は本当に存在したのか?あの時代の人々の思いまでGHQは抹殺した!日本人は戦争の時代をどんな気持ちで生きていたのか?「焚書」が明かす感動の真実。
戦場が日常であったあの時代
戦場の生死と「銃後」の心
空の少年兵と母
開戦直後に真珠湾のそばをすり抜け帰国した日本商船
中国兵が語った「日中戦争」最前線
匪賊になって生き延びた中国逃亡兵
忘れられている日本軍部隊内の「人情」
菊池寛の消された名著『大衆明治史』
「侵略戦争」はいつ誰によって使われだしたのか―溝口郁夫
7000冊にものぼる焚書でGHQは何を隠蔽しようとしたのか。日本の現代史に横たわる巨大な空白を埋める好評シリーズ第3弾。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 私の明治時代史
-
価格:1,815円(本体1,650円+税)
【2026年01月発売】
- 加藤友三郎
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2024年10月発売】
- 自ら歴史を貶める日本人
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2021年09月発売】






















7000冊にものぼる焚書でGHQは何を隠蔽しようとしたのか? 日本の現代史に横たわる巨大な空白を埋める好評シリーズ第3弾