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- 哲学者、競馬場へ行く
-
賭博哲学の挑戦
青土社
桧垣立哉
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2014年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784791768332


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[BOOKデータベースより]
大学で西洋哲学を教えるその男は、今週もまた競馬場へと足を運ぶ。春の桜花賞、伝統の天皇賞、一生に一度の東京優駿、夢と現実のジャパンカップ、年末の有馬記念、そして凱旋門賞…。現代思想の最前線は競馬場にもあると信じる哲学者による、異色にして唯一の競馬「哲学」。
桜花賞―ワンダーパヒューム
[日販商品データベースより]皐月賞―サニーブライアン
天皇賞・春―メジロマックイーン
NHKマイルカップ―キングカメハメハ
ヴィクトリアマイル―アパパネ
優駿牝馬―エイシンサニー
東京優駿―キズナ
安田記念―オグリキャップ
宝塚記念―ナカヤマフェスタ
秋華賞―ファビラスラフイン〔ほか〕
その哲学者は現代思想を専攻し大学で教鞭をとるかたわら、毎週毎週、春夏秋冬変わることなく、競馬場へと足を運ぶ。現代思想の最前線は競馬場にもあると信じる哲学者の、異色にして唯一の競馬「哲学」。