- ぼくの皇子様
-
- 価格
- 704円(本体640円+税)
- 発行年月
- 2014年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784048666619
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[BOOKデータベースより]
神の花嫁として聖殿に連れてこられたソラ。花嫁とはすなわち贄となり、その命を神に捧げることを意味する。ソラはそこで美しい青年ジェイドに出会った。彼はソラの話を聞き激怒するのだが、幼い頃から贄の存在を当たり前だと思っていたソラには、彼の反応は意外なものだった。贄の役割を果たすべく彼のもとを去ったソラは、聖殿で大神官・アンバーに謁見する。しかし、そこで待っていたのはジェイドと瓜ふたつの顔を持つ男で!?
[日販商品データベースより]神の贄に選ばれたソラは、聖殿で美しい青年ジェイドと出会う。彼はソラを必ず助けると言ってくれて