- 近世のシマ格子
-
着るものと社会
紫紅社
広岩邦彦
- 価格
- 3,300円(本体3,000円+税)
- 発行年月
- 2014年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784879406101

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[日販商品データベースより]
古来「シマ」は染織の柄として存在し、江戸時代後期に着物の粋な柄「縞」として人気を得て現代まで親しまれている。その起源を室町時代の謎から解き明かし、近世の社会、世相、思考様式を通して「縞」の変遷を探る。