[BOOKデータベースより]
100歳を超えた現在も著作刊行が続く詩人まど・みちお。ちいさきものに愛情をそそぎ、はなくそから宇宙まで、やさしい言葉で、ユーモラスに本質を語るその詩の世界を味わってみましょう。
朝がくると
うたをうたうとき
せんねんまんねん
はなくそぼうや
リンゴ
木
けしゴム
ぞうきん
ミミズ
ブドウのつゆ〔ほか〕
小さきものに愛情をそそぎ、はなくそから宇宙まで、やさしい言葉でユーモラスに本質を語る詩の世界を味わってみよう。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- #詩でつながる
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年02月発売】
- 名前で呼ばれたこともなかったから
-
価格:649円(本体590円+税)
【2024年02月発売】
- 遊びの詩
-
価格:880円(本体800円+税)
【2025年11月発売】
- 金子みすゞ名詩集 2
-
価格:850円(本体773円+税)
【2025年03月発売】
- シン・短歌入門
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年12月発売】



























こちらのシリーズは、我が家の小学5年生の子供の国語の教科書に紹介されていて知りました。
こちらは、まどみちおさん。
まどさんといえば「ぞうさん」「いちねんせいになったら」など知っている詩もたくさんあるので親しみやすく思います。
優しい中にもユーモアがあったり、楽しく読める1冊に思いました。(まゆみんみんさん 40代・兵庫県 女の子10歳)
【情報提供・絵本ナビ】