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- 名古屋とちくさ正文館
-
出版人に聞く 11
論創社
古田一晴
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2013年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784846012724

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[BOOKデータベースより]
名古屋での定点観測と出版業の将来。学生時代から映画の自由上映にかかわった著者は、1974年、ちくさ正文館にバイトで入社、78年社員。それ以後40年にわたり、文学好きな経営者のもと、“名古屋に古田あり”と謳われた名物店長となる。
前口上
[日販商品データベースより]名古屋の文化的風土
映画、演劇との関係
ちくさ正文館でのバイトと『千艸』
ブックフェアと書店の過渡期
七〇年代の社会の変貌
書店人生のスタートと同人誌運動
「全国ブランドの自立誌」としての『あんかるわ』
古田、名古屋、ちくさ正文館
「新しい歴史への旅」フェア〔ほか〕
学生時代から映画の自主上映に関わり、1974年ちくさ正文館にバイトで入社、78年社員。以後40年にわたり、文学好きな経営者の下、名物店長となった著者が、名古屋での定点観測と出版業の将来を語る。