[BOOKデータベースより]
「ごん、おまいだったのか。いつもくりをくれたのは。」ごんは、ぐったりと目をつぶったまま、うなずきました。だれもが読んだことのある名作「ごんぎつね」をはじめ、まっすぐな心をとねがう親心がかなしい「うた時計」など人間の心のかなしさを描いた五編を収録。
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新美南吉さんの「ごんぎつね」は親の私が子供の頃の国語の教科書にも載っていました。
我が家の子供にも「ごんぎつね」の絵本を購入しています(我が家の娘は可哀想なお話が苦手であまり読みたがらないのですが)。
こちらの童話集は,悲しいお話しんみりしたお話が5つ入っています。
心にくる考えさせられる童話集です。(まゆみんみんさん 40代・兵庫県 女の子7歳)
【情報提供・絵本ナビ】