- エロスの庭
-
愛の園の文化史
Erotik in der Gartenkunst.三元社(文京区)
ミヒャエル・ニーダーマイヤー 浜中春 森貴史- 価格
- 5,500円(本体5,000円+税)
- 発行年月
- 2013年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784883033348
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[BOOKデータベースより]
人間と自然とユートピアが出会う場所、人類にとっての根源的メタファーのひとつ、庭。豊饒崇拝や楽園イメージと結びつき、性愛の舞台となってきた庭園の文化史を先史時代から現代まで、文学や美術との関連と共にひもといてゆく。
原史時代と古代の豊饒崇拝、エロティックな庭と神殿の森
[日販商品データベースより]ギリシア・ローマ時代の豊饒の森、神殿の庭、愛の園
騎士、放浪芸人、貴婦人への愛、中世の愛の園
ルネサンスの官能のよろこびに満ちた愛の園
太陽王の時代から艶なる庭園まで
シテール島への船出―艶なるロココ
庭園革命の時代における愛と官能の発見
エロスとデッサウ=ヴェルリッツ庭園王国
ウィンター・ガーデン、シュレーバー・ガルテン、自然の庭、愛の園―一九・二〇世紀への展望
人類にとっての根源的メタファーのひとつ、庭。豊饒崇拝や楽園イメージと結びつき、性愛の舞台となってきた庭園の文化史を先史時代から現代まで、文学や美術との関連と共にひもといてゆく。