- ひとりで生きるということ
-
角川マガジンズ KADOKAWA
アルボムッレ・スマナサーラ- 価格
- 836円(本体760円+税)
- 発行年月
- 2013年01月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784047315945
[BOOKデータベースより]
過剰なエゴを捨てれば、楽になる。汚れた欲のない心を養う。スリランカ上座仏教(テーラワーダ仏教)の長老が、最古の経典『スッタニパータ』の第一章「犀角経」の言葉などから、ブッダの教えを伝える、つながりの社会の中で、心を安らかに保つ智慧。
第1章 なぜ人は組織・共同体をつくろうとするのか(私たちは一人では生きられない;「独立が大事」という大きな矛盾 ほか)
第2章 つながることの本質(「他人に与える」が仏教の教え;他人の心は誰にもわからない ほか)
第3章 エゴとどう向き合うのか(自分勝手は成り立たない;メンバー自身が組織を壊す ほか)
第4章 安らかに生きるためには(心の問題を解決した人は輝いている;卓越した心がもたらす余裕と喜び ほか)
どうすれば、つながりの社会の中で個人が心の自由を獲得でき、安らかに生きていけるのか。スリランカ上座仏教の長老が、最古の経典の言葉などから、ブッダの教えを伝えます。
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どうすれば、つながりの社会の中で個人が心の自由を獲得でき、安らかに生きていけるのか。スリランカ上座仏教の長老が、最古の経典の言葉などから、ブッダの教えを伝えます。