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[BOOKデータベースより]
あの日、宮城の教職員はどんな事態に直面し、何を考え、どう行動したのか。身を挺して子どもたちを守り避難誘導した学級担任、子どもや地域住民のケアに献身した養護教員、学校再開の事務に奔走した学校事務職員や学校給食の再開に奮闘した栄養職員、そして犠牲となった教職員の遺族・友人などの生の声が、大震災が学校教育現場にもたらした全体像を明らかにする。
第1章 子どもたちとあの日(東日本大震災大津波の記録;3月11日津波から避難 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 あの時・あの日から願う(地域の復興なくして学校の再生なし;学校と地域がつながることの大切さ ほか)
第3章 あの日から子どもたちとともに(学校再建への中学生の思い;東日本大震災と子どもたち ほか)
第4章 子どもたちの未来のために語り継ぐ(東日本大震災の実態;忘れないあの日のこと ほか)
東日本大震災で230人以上の児童・生徒・教職員の死者・行方不明者を出した宮城県。学校で被災した教職員はどのように子どもたちの命を守ろうとしたのか。当日から始まる苦闘の日々をつづる。