この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- よむプラネタリウム冬の星空案内
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2016年11月発売】
- よむプラネタリウム夏の星空案内
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2016年06月発売】
- よむプラネタリウム春の星空案内
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2017年02月発売】
- よむプラネタリウム秋の星空案内
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2016年09月発売】
























[BOOKデータベースより]
小学校・49項目、中学・25項目、高校・21項目。“つまずき”の先にあったよわかること。
1 小学校(1年:いくつといくつ―2といくつ忘れてしまうあといくつ;1年:9までの数―9までは忘れちゃいけない5といくつ;1年:たし算の計算―たし算はいつも決まって「手はお膝」 ほか)
[日販商品データベースより]2 中学(正負の数でのつまずき―0の世界あるのかないのかわからない;符号と演算子でのつまずき―このしるしたすかプラスかどっちなの?;文字の意味でのつまずき―なんなのよアルファベットの計算は ほか)
3 高校(展開がゴチャゴチャとわからなくなる―展開は、田の字田の字ですぐ開く;因数分解でのつまずき―見てもないタスキをかけて何になる?;不等式でのつまずき―不等式向きがまちまちつい不当 ほか)
《つまずき》は算数・数学の本質に関わる基本中の基本だ。その対処法やプラスに活かすための考え方を、ベテラン教師たちが解説。