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[BOOKデータベースより]
刻々と塗り変えられる日本史の定説。今までの常識が音を立てて崩れていく。
1 縄文・弥生時代のここがハッキリしない!―たとえば「縄文人」は弥生時代以後、どうなったかわかっていない…
[日販商品データベースより]2 古墳時代のここがハッキリしない!―たとえば「前方後円墳」は、どちらが前とは決まっていない…
3 飛鳥時代のここがハッキリしない!―たとえば「大化改新」で本当に改革が行われたか、疑いがある…
4 奈良・平安時代のここがハッキリしない!―たとえば「平安遷都」が行われた真因はあやふやなまま…
5 鎌倉・室町時代のここがハッキリしない!―たとえば「鎌倉幕府の成立」は、いつの時点か確定されていない…
6 戦国時代のここがハッキリしない!―たとえば「鉄砲伝来」は、ポルトガル人が最初というのは怪しい…
7 江戸時代のここがハッキリしない!―たとえば「赤穂浪士」が四十七士だったとは決めつけられない…
近年、日本史の研究が進んで、かつての定説が覆されるケースが増えている。本書では、そんな“史実”に生じている様々な疑義を紹介。今までの日本史の常識が、音を立てて崩れていく。