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[BOOKデータベースより]
自然主義的、リアリズム的文学観を根本的に刷新し、現代文学への途を切り開いた詩人が、その文学的出発から死の床に至るまで構想しつづけた未聞の“書物”とは何か?残されたメモ、断章、ノートを子細に検討し、“演劇”でもあり、“パフォーマンス”でもあるものとしての“書物”の夢へ肉薄する。
マラルメの“書物”について(手紙をとおして見た“書物”;『ディヴァガシオン』における“書物”;遺稿の焼却;“書物”をめざす断章群 ;現在時と状況性;終わりに)
[日販商品データベースより]マラルメ論拾遺(“虚”と“沈黙”を求めて;火曜会のこと;ふしぎな仲の愛し合う二人;メリー・ローランのこと;ヴァルヴァンの家)
自然主義的、リアリズム的文学観を刷新した詩人が、その文学的出発から死の床に至るまで構想し続けた未聞の「書物」とは何かを検証。演劇でもあり、パフォーマンスでもあるものとしての「書物」の夢へ肉薄する。