この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ディジタル集積回路入門 新版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2014年09月発売】
- 集積回路設計入門
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【1996年07月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2014年09月発売】
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【1996年07月発売】
[BOOKデータベースより]
マイコンのためのソフトウェアの開発方法を分かりやすく解説します。実際の開発でよく用いられる機能について、C言語で記述しながら説明を進めます。具体的には、液晶表示モジュールへの文字の表示やLEDの点灯制御、スイッチ入力などです。機能ごとの説明だけでなく、複数の機能を組み合わせて実現するアプリケーションの開発についても取り上げます。記事の内容を実際に動作させてみることができるように、小型のマイコン基板を付属しています。第5章までは、付属の基板をそのまま利用できます。はんだ付けは不要です。第6章以降も、わずかな部品の取り付けだけで試すことができます。
ターゲット基板の仕様を理解する―付属マイコン基板の概要
付属マイコン基板を動かしてみる―開発環境の準備と動作確認
組み込みソフトウェア開発を体験する―統合開発環境CubeSuiteの使い方
オンチップ・デバッグ・エミュレータMINICUBE2を使う
LEの点灯と消灯を制御する―ディジタル出力ポートの使い方
決められた時間に従って制御する―タイマ/カウンタ機能と割り込みの使い方
オプション部品の取り付け方
液晶表示モジュールを制御する―文字表示ライブラリの作成
スイッチの状態を取り込む―ディジタル入力ポートの使い方
アプリケーションを作る―インベーダ・ゲームとストップウォッチ
78K0Rマイコンの特徴マイコンの特徴―付属マイコンの特徴
USB−シリアル変換IC CP2102の概要