この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 主権国家体系・民族自決論を超えて
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2024年10月発売】
- 和讃 新装版
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2024年09月発売】
- はじめての画像処理技術 第2版
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2015年12月発売】
- CSO/NGOの国際開発協力
-
価格:5,390円(本体4,900円+税)
【2025年09月発売】


























[BOOKデータベースより]
ウィトゲンシュタインは前期と後期でどう変わったのか?アリストテレス、キルケゴール、ニーチェ、ドストエフスキーなどの豊饒な思索と言葉に寄りそいつつ、今こそ根源的に考える。
第1章 生き方についての思考(生き方について考えるとはどのようなことか?;生き方についてどのように語ることができるのか?;生き方とは何か)
[日販商品データベースより]第2部 人間の生と自分として有ること(生き物としての人間、生き物にとっての生;人間の生;我々の生と貨幣;人生の時間割と自分時間)
第3部 人間による自分時間の自己破壊(自分時間の自己破壊としての理想主義とニヒリズム)
第4部 人間的世界と倫理的知(他者と生きる倫理的知へ;倫理的未来へ)
真剣に生きようとするがゆえに生きることに悩む人に向けた、生き方についての哲学的考察。アリストテレス、キルケゴール、ニーチェ、ドストエフスキーなどの豊饒な思索と言葉に寄りそいつつ、今こそ根源的に考える。