[BOOKデータベースより]
「ことば」×「映像」×「全身表現」のテレビ手法が生み出すオドロキの説得力。聴衆の気持ちを瞬時につかむノウハウを、NHKのベテランアナウンサーが大公開。
第1章 プレゼンテーションの入口
第2章 最初の3分間が勝負
第3章 テレビの手法を活用
第4章 耳に届ける“音のことば”
第5章 ひと目でわかる映像
第6章 効果的な全身表現
第7章 アニメ機能を使いこなす
実践編 組み立てと映像作り
広報、企画提案などの場で、情報をわかりやすく効果的に提示するプレゼンテーションは、冒頭の3分間が肝心。本書では、テレビ手法を駆使した豊富な具体例で解説。聴衆の気持ちを瞬時につかむノウハウ。






















[商品紹介]
呼び集めておいて、話はたったその程度?
“プレゼンテーション”と聞くと身震いしてしまう人が多いのではないでしょうか。かくいう私もその一人です。大勢の前で、自分(自社)の考えをアピールするプレゼンは上手くいけば絶好のチャンスとなり、失敗すると最悪の結果を引き起こします。本書はB5サイズ94ページと厚くはありませんが、内容は盛りだくさんです。“「ことば」×「映像」×「全身表現」どれかがマイナスだと、全体がマイナスに”など、分かりやすく即使えるものばかりです。