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- アンダルシア
-
講談社
真保裕一
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2011年06月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784062170277


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[BOOKデータベースより]
ヨーロッパの小国・アンドラで殺人事件発生。外務省邦人保護担当の黒田は、アンドラからのSOSを受けてスペイン・バルセロナから現地に向かい、一人の日本人女性と出会う。彼女は何者なのか。ふくれあがる疑念とともに、黒田にも危険が迫る。外交官は、どこまで捜査にかかわれるのか。自身のアイデンティティまで問われかねないぎりぎりの状況を切り開いていく黒田だが、そこには巧妙な罠が張り巡らされていた。「外交官黒田康作」シリーズ第3弾、最高傑作。
[日販商品データベースより]外交官の矜持を守れ!
疾駆する外交官・黒田康作、アンドラ、スペイン、フランスの警察による三つ巴の捜査に、単身渡り合う。
ヨーロッパの小国・アンドラで殺人事件発生。外務省邦人保護担当の黒田は、アンドラからのSOSを受けてスペイン・バルセロナから現地に向かい、一人の日本人女性と出会う。彼女は何者なのか。ふくれあがる疑念とともに、黒田にも危険が迫る。
外交官は、どこまで捜査にかかわれるのか。自身のアイデンティティまで問われかねないぎりぎりの状況を切り開いていく黒田だが、そこには巧妙な罠が張り巡らされていた。
「外交官 黒田康作」シリーズ第3弾、最高傑作!
スペインを駆ける黒田を描く、書下ろし長編。