- ヴィーナス・メタモルフォーシス
-
国立西洋美術館『ウルビーノのヴィーナス展』講演録
三元社(文京区)
浦一章 芳賀京子 三浦篤 渡辺晋輔
- 価格
- 2,860円(本体2,600円+税)
- 発行年月
- 2010年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784883032778

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[BOOKデータベースより]
蠱惑的な視線を投げかけるティツィアーノ作『ウルビーノのヴィーナス』。彼女は神か、女か?―見る者を挑発する謎めいた姿は、横たわる裸婦像の古典となった。燦然と輝くこの美女を結節点に、古代・ルネサンス・近代美術とイタリア文学の論者4人がヴィーナスの変容を多彩に語る。
ギリシア・ローマ美術の横たわる裸婦―娼婦と淑女と女神と母
[日販商品データベースより]ルネサンス美術に表されたヴィーナス―『ウルビーノのヴィーナス』を中心として
イタリア文学におけるヴィーナスとその周辺人物
マネ『オランピア』―横たわる裸婦像の集約と解体
ティツィアーノ作「ウルビーノのヴィーナス」。見る者を挑発する姿は、横たわる裸婦像の古典となった。この美女を結節点に、古代・ルネサンス・近代美術とイタリア文学の論者4人がヴィーナスの変容を多彩に語る。