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[BOOKデータベースより]
新たな百年の映画史がはじまる。
第1章 それでも映画は死なない(映画、三竦みの二十年;映画にとって身振りとは何か ほか)
[日販商品データベースより]第2章 アメリカは呪われている(まどろみを突く悪夢の記憶;スピルバーグは上から見るか下から見るか ほか)
第3章 ここに女はいない(オルガの隣にいる女は誰?;パトリシアを忘れない ほか)
第4章 機関区ロック(文学と文化の谷間にて;中上健次と私の「路地」 ほか)
ゴダール、イーストウッド、スピルバーグ…。新たな映画史を予感させる映画論&エッセイ集。それでも映画は死なない、アメリカは呪われている、ここに女はいない、機関区ロックの4章にわたり思い思いに綴る。