- 国家とアイデンティティを問う
-
- 価格
- 550円(本体500円+税)
- 発行年月
- 2009年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784000094726
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[BOOKデータベースより]
グローバル化のもと、国籍、戸籍、言語といった国家のメンバーシップをめぐる境界がアイデンティティをめぐってどのような政治力学を形成するのか。国民国家が様々にもたらす排除と包摂をテーマに、現代日本に生きる二人の「外国人」政治学者と気鋭の哲学者が、それぞれの視座からナショナリズムに切り込む白熱の議論。
二一世紀にどう向き合うか―越境する対話の試み(早川敦子)
[日販商品データベースより]対談 二一世紀の国家とアイデンティティ(C.ダグラス・ラミス;姜尚中;萱野稔人)
国籍、戸籍、言語といった国家のメンバーシップを巡る境界がアイデンティティを巡ってどのような政治力学を形成するのか。2人の「外国人」政治学者と気鋭の哲学者が、それぞれの視座からナショナリズムに切り込む。