- 不動産取引の会計・税務Q&A 第2版
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中央経済社 中央経済グループパブリッシング
新日本有限責任監査法人 新日本アーンストアンドヤング アーンストアンドヤング・トランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社- 価格
- 5,060円(本体4,600円+税)
- 発行年月
- 2009年10月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502985607
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[BOOKデータベースより]
一般企業をめぐる不動産取引について、取引ごとに章を分け、それらの取引を行った際に、どのような会計処理や税務上の取扱いが必要となるかについて、Q&Aでわかりやすく解説。図表や仕訳例を豊富に盛り込むとともに、会計・税務処理の前提となる取引のしくみや不動産に関する制度についても言及している。第2版では、「賃貸等不動産の時価開示」、「販売用不動産の評価の監査上の取扱い」、「J‐REITの会計処理」等について新しいQを追加。第10章を新設した。
第1章 不動産の取得
[日販商品データベースより]第2章 不動産の保有
第3章 保有不動産の評価
第4章 不動産の運用・賃貸借
第5章 不動産の販売・売却
第6章 不動産の除却・滅失
第7章 不動産取引の仲介
第8章 不動産を利用した資金調達
第9章 補助金等の収受と圧縮記帳
第10章 国際財務報告基準(IFRS)における不動産の会計処理
不動産取引は、その会計・税務処理が非常に複雑で理解しにくい。不動産をめぐる取引ごとに、会計・税務・開示などの取り扱いをQ&Aでわかりやすく解説した決定版。IFRS、税制改正などをフォローした第2版。