- おとうさんはだいくさん
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2009年09月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784333024001
[BOOKデータベースより]
となりのいえのおとうさんは、“にちようだいく”。うちのとうちゃんは、ほんもののだいく。ほんものだから、にちようびはやすむ。でも、ぼくはおもったんだ。とうちゃんがしごとをしてるところをみてみたいって。住む人が喜ぶ家をつくる。それが大工さんの仕事。おとうさん・おかあさんのしごとシリーズ第2弾。
[日販商品データベースより]日曜日、ぼくは父ちゃんの仕事場へ行って、「家ができるまで」を教えてもらった。
親の働く姿を通して仕事を紹介するシリーズです。
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日曜日は家でゴロゴロしているお父さん。
お父さんの仕事は大工さん。
ぼくは、お父さんの仕事場についていってみることにした。
骨組みだけの家。大工の仕事。
そして大工以外の、家の建築に関わる人達の仕事を知る。
家が建つ工程って、独特のワクワク感がありますよね。
そんなワクワク感と、大工さんのカッコよさが100%伝わってきました。
「おとうさんは」シリーズ、他にもあるんですね。
他のも読んでみたいです。(環菜さん 20代・宮崎県 男の子6歳、男の子4歳)
【情報提供・絵本ナビ】