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[BOOKデータベースより]
問うために。聴くために。話すために。考えるために。深呼吸するために。コミュニケーションは、それぞれにあって、「自ら問う」、そして「自らを問う」という、二つの内発的な力によって、不断に支えられるべきもの。3年にわたった11人との、ジャンルの壁、世代の壁、国境の壁を越えた連続対談。
動物園はコミュニケーションのあり方を知る場所である
[日販商品データベースより]サッカーからコミュニケーションのあり方を考える
ロックがつくったコミュニケーションのかたち
テレビ(ニュース)は「記憶」をつくるコミュニケーション
同時代のコミュニケーションの場を差しだすドラマ
「もう一つの」世界へのコミュニケーション―映画
落語は対話である、コミュニケーションの粋である
軍縮はプロセスがコミュニケーションそのものである
ドラマが生む国境を越えるコミュニケーション
世阿弥の晩年にコミュニケーションの逆説を読む
人びとのあいだにコミュニケーションの場をはぐくむ建築
問うために。聴くために。話すために。考えるために。深呼吸するために…。第一線で活躍中の11人と、詩人・長田弘のコミュニケーションをめぐる連続・長時間対談。電通ウェブ・マガジン長期連載、単行本化。