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[BOOKデータベースより]
日本自動車史とともに歩んできた巨匠が、“自動車の真髄”を伝授する!「正しい自動車批評の方法」から「クルマと女」まで、若手モータージャーナリスト5人を相手にすべてを語り尽くした。
第1章 徳大寺有恒×島下泰久―「間違いだらけのクルマ選び」はどこが衝撃的だったんでしょう?(彗星の如く現れるんだ、小林彰太郎が;物書きは自分のスタイルを持つのが大事 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 徳大寺有恒×松本英雄―感銘を受けた日本車のメカニズムは何でしたか?(ドラムブレーキはホントにひどかった;環八でテスト走行中、急に人が飛び出して… ほか)
第3章 徳大寺有恒×清水草一―フェラーリのスゴさって何ですか?(実物を見てとにかくカッコよかった;大事なのは見ること ほか)
第4章 徳大寺有恒×小沢コージ―“徳大寺有恒”が作られた時代のことを教えてください(馬鹿がつくほどクルマが好きなオヤジ;アメ車が憧れの的 ほか)
第5章 徳大寺有恒×渡辺敏史―「NAVI TALK」が自動車批評にもたらしたものは?(ニューアカデミズムが後押しした;日本車が力をつけてきた80年代 ほか)
日本自動車史とともに歩んできた巨匠が、“自動車の真髄”を伝授する。「正しい自動車批評の方法」から「クルマと女」まで、若手モータージャーナリスト5人を相手にすべてを語り尽くした1冊。