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- 悲劇もしくは喜劇
-
実業之日本社
深谷忠記
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2008年07月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784408535326


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[BOOKデータベースより]
一人息子を育てながら九年間の受験勉強を経て弁護士になった村地佐和子はミスばかり犯し、前途に悲観的になっていた。そんな折りに起きた殺人事件で佐和子は容疑者の弁護を引き受けるが、彼女の前には幾多の難問が立ちはだかる―。人身売買を背景にして起きた殺人事件!裁判はどこまで真相に迫れるのか?「真実はこの世の中で一番面白い冗談だ。」バーナード・ショーの言葉に触発されて深谷忠記が挑んだ!新機軸の書き下ろし法廷推理。
[日販商品データベースより]タイ人娼婦をめぐる殺人事件の公判で二転三転する「真実」。庶民派おばさん弁護士に光明は見えるのか。バーナード・ショーの言葉に触発されて深谷忠記が挑んだ、書き下ろし社会派法廷推理。