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[BOOKデータベースより]
言葉は「私」を本当に伝えるか?言葉は人と人を本当につなぐか?季節を、土地を、時を巡って世を映し、心を伝える歌―。それは時代の中でどう歌われ、役割を変えてきたのか。「東京」「殺人」「心中」等、百のキーワードを挙げ、言葉痩せた今の日本に、息づく詞の再生を求めた、稀代の作詞家による渾身の集大成。
春は東京にだまされる(東京;喫茶店 ほか)
夏は金魚と遊びたい(金魚;殺人 ほか)
秋は小指が痛くなる(小指;傘 ほか)
冬は心中がしたくなる(心中;かもめ ほか)