この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 神社が語る 渡来5氏族の正体
-
価格:1,056円(本体960円+税)
【2026年01月発売】
- 古事記の正体
-
価格:946円(本体860円+税)
【2025年09月発売】
- 物部氏とニギハヤヒ
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年04月発売】
- イザナキとイザナミの正体
-
価格:1,265円(本体1,150円+税)
【2025年09月発売】
- 新説「日本古代」通史
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年02月発売】



























[BOOKデータベースより]
日本の各地に現存する神社仏閣を生きた証拠群として活用。日本書紀・古事記などアカデミズムが描き出す日本史の大嘘を「神社伝承・仏寺伝承」という盲点から抉り出す画期的な歴史探究の書。
第1章 七世紀の政争の痕跡を残す寺々(反骨の山として葛城山系に建つ 一言主神社;物部守屋討伐の際、聖徳太子が祈願した 大聖勝軍寺 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 天平の知られざる争乱劇(天智天皇の大津京遷都で注目された 日吉大社;草薙剣と尾張氏の謎が結びつく 熱田神宮 ほか)
第3章 神社に伝わる『日本書紀』の裏側とは?(神話か史実か?姿を現した巨大神殿の謎 出雲大社;出雲国造によって火継神事など祭祀が行われる 神魂神社 ほか)
第4章 神社に伝わる邪馬台国解明のヒント(難攻不落の軍事拠点、高良山に建つ 高良大社;『日本書紀』が描く謎めいた歴史 香椎宮 ほか)
ベストセラーを連発する著者の最新作。日本書紀・古事記など、アカデミズムが描き出す日本史の大嘘を「神社伝承・仏寺伝承」という盲点から抉り出す画期的な歴史探究の書。古代史ファン、神社仏閣ファン待望の1冊。