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植民地近代化論、収奪論の超克
明石書店 許粹烈 HosakaYuji
点
植民地時代の朝鮮経済の開発が、朝鮮人たちにいかなる意味を持っていたのかに関する実証的分析。
第1章 問題の提起第2章 農業開発第3章 工業開発第4章 近大教育と技術の発展第5章 不平等と差別第6章 連続と断絶―開発の遺産終章 開発無き開発
日本帝国主義の支配期間に、朝鮮は急速な開発を経験した。だが、それが朝鮮人にどのような意味を持っていたのか。本書では、実証を中心にした分析を行い、日帝時代の「開発無き開発」を立証する。
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[BOOKデータベースより]
植民地時代の朝鮮経済の開発が、朝鮮人たちにいかなる意味を持っていたのかに関する実証的分析。
第1章 問題の提起
[日販商品データベースより]第2章 農業開発
第3章 工業開発
第4章 近大教育と技術の発展
第5章 不平等と差別
第6章 連続と断絶―開発の遺産
終章 開発無き開発
日本帝国主義の支配期間に、朝鮮は急速な開発を経験した。だが、それが朝鮮人にどのような意味を持っていたのか。本書では、実証を中心にした分析を行い、日帝時代の「開発無き開発」を立証する。