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価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2008年11月発売】
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価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2008年11月発売】
[BOOKデータベースより]
本書は、保険会社、営業員、お客の三者が、どんなやり取りで保険をよくしたり悪くしたりしているのか、契約者がどれだけ泣きをみたのか、相談事例や取材、実体験など、実際にあったことをもとに書いたケーススタディである。
みんなが入っているから―社会人になって初めて保険に入った
[日販商品データベースより]えっ、生涯保障がたったの100万円!―“定期”の60歳になって夫婦は顔面蒼白に!
転換のたびに悪条件に!―3度も掛け替えて取り返しのつかない事態に
元本割れとも知らないで―孫のためにと入った学資保険にガッカリ
喫煙・禁煙で保険料に大きな差が…―喫煙者は寿命を縮めながら高い保険料を払う
保険会社の商品開発現場を見る―契約者が魅力を感じる商品を模索
客のことより見返りがほしい―ごほうびにつられて売りまくる営業員
営業所で業績をあげる作戦―本社から全国支社へと“売れ売れ指令”
難解すぎてわからない契約書―保険の知識を身につけないと大損する
まだ誕生日がきていないのに―実年齢より1歳高く計算されるカラクリ〔ほか〕
保険会社、営業員、お客の三者が、どんなやり取りで保険をよくしたり悪くしたりしているのか、契約者がどれだけ泣きを見たのか…。実際の話をもとに書いたケーススタディ。「しまった」と蒼くなる保険話を多数掲載。