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[BOOKデータベースより]
『信濃安曇族の謎を追う』は彼らの顔を大まかにスケッチしたが、その補遺としてこの書は安曇の字義、彼らの交易ネットワーク、赦免と復活への道、明科廃寺の創建背景、観松院の菩薩半跏像、さ迷える川会神社などを追って、その目鼻立ちを一層明確に描き出す。
第1章 我は忘れじ志賀の皇神
[日販商品データベースより]第2章 自ずと明かり有りき
第3章 安曇族の赦免と復活
第4章 安曇族の氏寺か―明科廃寺
第5章 観松院の銅造菩薩半跏像
第6章 敗れた神の苦役
第7章 安曇宿禰継成の悲惨な末路
第8章 見えないものを見る
「信濃安曇族の謎を追う」の補遺となる書。安曇の字義、交易ネットワーク、赦免と復活への道を追い、明科廃寺の創建背景、観松院の菩薩半跏像、さ迷える川会神社などを追って、その目鼻立ちを一層明確に描き出す。