- プロエンジニアが走るとき、跳ぶとき
-
10のハードル
幻冬舎メディアコンサルティング 幻冬舎
プロの生き方創造委員会- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2007年01月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784344995680
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[BOOKデータベースより]
この本はエンジニアとアスリートという、異なった職業のプロフェッショナルの生き様や心情が綴られている。活躍するステージは違っても、自らの仕事にプライドを持ち、常に前を見据えて進化を続ける姿勢は同じだ。特にエンジニアたちは、それを“派遣”、しかも“正社員”という働き方で実現している“プロの職業人”である。今、プロフェッショナルとして働いている人々、そしてこれからプロエンジニアを目指す人たちに伝えたいメッセージが、ここにある。
第1章 自立、そして独立
[日販商品データベースより]第2章 選択、歩み出す
第3章 経験、学ぶことの大切さ
第4章 個性、自分を活かす
第5章 挑戦、無から有を作り出す技術
第6章 海外、日本とのギャップ
第7章 意思疎通、自分と他者を結ぶ
第8章 少数派、圧倒的多数の中で
第9章 勝負、すべての努力は一瞬のために
第10章 未来、広がっていく可能性
特別章 プロフェッショナル対談 共に追求するのは『技術』。(侍ハードラーvsメイテックの三人の侍)
エンジニアとアスリート。活躍するステージは違っても、仕事にプライドを持ち、進化を続ける姿勢は同じ。10人のエンジニアと、為末大選手にインタビューして、互いの「プロフェッショナリズム」の共鳴点を探る。