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[BOOKデータベースより]
本書は、ジャーナリスト有田芳生の公式ホームページ「有田芳生の今夜もほろ酔い」で公開されたウェブ日記「酔醒漫録」の2003年7月〜2004年6月までの1年分を採録しました。
2003年(鶴見俊輔さんの『もうろくの春』;こんな時代があったのか!;「T・K生」が見た北朝鮮;池明観さんの苦悩;『存在の耐えられない軽さ』を読む;自衛隊イラク派遣の無理)
[日販商品データベースより]2004年(「戦後」が終わった夜;「ノンフィクションには文体がない」(開高健)か;藤田省三の査問;「単純素朴なてんやわんや」(埴谷雄高);金正日「白紙」発言のウソ;神保町の「人魚の嘆き」)
自衛隊イラク派遣、藤田省三の査問、金正日「白紙」発言…。ジャーナリスト・有田芳生の公式ホームページで公開されたウェブ日記「酔醒漫録」、2003年7月から2004年6月までの1年分を採録し、単行本化。