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[BOOKデータベースより]
第1章 「何が正しく、何が誤っているのかを知りながら、それを人びとに語らないのは、…無間地獄に堕ちてしまう」(池田名誉会長)
第2章 「大聖人の教えどおり三大秘法の御本尊に対し、三大秘法の題目を唱え奉るは日蓮正宗あるのみである」(折伏教典)
第3章 「謗法の人師どもを信じて後生を願う人人は無間地獄脱(まぬが)る可きや」(日蓮大聖人「善無畏抄」)
第4章 「今、我々出家しておる僧侶がいらないと、(中略)ただ現実を破壊せんがために、これを言うのである」(日達上人)
第5章 「懺悔(ざんげ)すれども懺悔の後に重ねて此の罪を作れば後の懺悔には此の罪きえがたし」(日蓮大聖人「顕謗法抄」)
第6章 「仏法の法理は不変である」(名誉会長小説・新人間革命・第七巻)
第7章 「本尊とは法華経の行者の一身の当体なり」(日蓮大聖人「御義口伝」)
第8章 「但吾が富山(ふさん)のみ蓮祖所立の門流なり、故に開山已来・化儀・化法・四百年全く蓮祖の如し」(日寛上人「当流行事抄」)
第9章 「富士山は是れ広宣流布の根源なるが故に。根源とは何ぞ、謂わく、本門戒壇の本尊是れなり」(日寛上人「文底秘沈抄」)