- 直観でわかる決算書の読み方
-
家計に喩えれば、会計はこんなに簡単!
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2006年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784569647371
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- 財務情報の信頼性
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価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2008年10月発売】
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家計に喩えれば、会計はこんなに簡単!
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価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2008年10月発売】
[BOOKデータベースより]
会計の本質を知るために、企業活動と決算書の関係を“家計の喩え”と“豊富な図”で説き明かします。
序章 会計のしくみを理解する―「決算書」と「家計簿」の違いから
[日販商品データベースより]第1章 3つの経済活動という基礎―「営業」「投資」「財務」を家計に喩える
第2章 3つの決算書は何のためにあるのか―債権者・投資家にとってのB/S・P/L・C/F
第3章 営業活動にかかわる会計科目―「稼ぎの主力」は決算書でどう扱われるか
第4章 投資活動にかかわる会計科目―「将来の糧」は決算書でどう扱われるか
第5章 財務活動にかかわる会計科目―「不足資金の外部調達」は決算書でどう扱われるか
第6章 経営分析のポイントと手順―「収益性」と「流動性」から経営実態を分析する
第7章 新しい会計基準の知識―税効果会計から減損会計、のれん・自己株式まで
家計の喩えと豊富な図を活用し、営業・投資・財務の3つの経済活動に沿って決算書の仕組みや読み方を解説。また、それが債権者や投資家など企業の利害関係者にとってどんな意味を持つのかを説明。