- 流動化・証券化の会計と税務 第3版
-
中央経済社 中央経済グループパブリッシング
久禮義継 齋木夏生- 価格
- 4,400円(本体4,000円+税)
- 発行年月
- 2006年01月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502937408
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[BOOKデータベースより]
企業の財務政策として、もはや日常的に行われる金融取引の1つとなった流動化・証券化。そもそも流動化・証券化とは何か。SPC・組合・信託の取扱いは。金融資産負債の「消滅の認識」とは。不動産流動化スキームの取扱いは。譲渡人・引渡人の課税関係は。SPEを連結しない要件とは。変動持分事業体(VIE)とは。スキーム組成に不可欠なノウハウを網羅した最新版。SPC取引Q&A、改訂IAS39号等をフォロー。
第1章 流動化の概要
[日販商品データベースより]第2章 流動化に関連する法律
第3章 SPEの会計と税務
第4章 金融資産流動化の会計と税務
第5章 不動産流動化の会計と税務
第6章 金融負債流動化の会計と税務
第7章 SPEの連結
第8章 流動化スキームにおけるその他の留意点
企業の財務政策として、もはや日常的に行われる金融取引の1つとなった流動化・証券化。スキーム組成に不可欠なノウハウを網羅した最新版。SPC取引Q&A、改訂IAS39号などをフォロー。